外壁診断・外壁調査、特殊建築物の改修・調査なら建物診断センターBIG
≪平成20年4月1日より定期報告制度の改正によって外壁全面調査が必要となりました。≫
■全国ネットBIGのモットーは、『信頼の技術を低価格で実現』です。
特殊建築物調査・建物外壁診断をお客様の
『費用は出来る限りやすく』にお答えして低コストを実現しました。
全国各地の公営の施設やテナントビル、マンション他、数多くの実績が信頼の証です。
【BIGでは、大規模修繕前の数量算出のための外壁診断も行っております。】
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赤外線法による外壁診断法なら特殊建築物定期報告の外壁診断~報告書作成が従来の外壁診断法に比べ大幅に費用(足場打診比75%コストダウン)を抑える事が可能です。
赤外線サーモグラフィーで、調査対象物の放射熱を計測し、温度分布を画像化する装置が赤外線サーモグラフィです。
平成20年4月1日から建築基準法第12条(特殊建築物の調査義務)改正。定期報告制度の改正により、特殊建築物定期調査の定期報告に、外壁全面打診が必要になりました。
定期報告用外壁診断 診断レベルⅡ(外壁全面調査)の費用に関して。
合同庁舎、県税事務所、保健所、公営住宅、県土整備事務所、公営グラウンド管理棟、立体駐車場など多数実績を掲載中。
外壁診断費用の仮設足場設置打診調査比較例です。
ロープブランコ無足場工法。足場が不要で、ロープにぶらさがったブランコに乗って調査を行う工法です。
ひび割れ(クラック)、鉄筋の膨張による爆裂(欠損)、外壁(タイル等)の浮き・剥離等を各種工法により補修・改修する工事です。
≪NEWS≫
・BIG北海道が財界札幌に掲載されました。
・赤外線建物外壁コンサルティング研修会・講習会承ります。
・NPO住まいのホームドクター/設計者の会様研修会実施しました。
・NPO建築防災センター様研修会実施しました。
≪お知らせ≫
・早期割引制度開始いたしました。
定期報告受付開始日60日前から受付開始月内に赤外線建物外壁診断を
ご依頼の場合は、早期割引適用いたします。詳しくはお問合せください。

